May 17, 2012

ジョン・ジョン・フローレンスがWCT初優勝。

ASPワールド・チャンピオンシップ・ツアー・イベント第3戦「ビラボン・リオ・プロ」が終了。3~4フィート(1メートル)のバーハ・ダ・チジュカのバレル・コンディションで行われたファイナルで、ジョエル・パーキンソン(AUS)を下したジョン・ジョン・フローレンス(HAW)が、ASPワールド・チャンピオンシップ・ツアー・イベント初優勝を決めた。

現在のASP WCTトップ10(ビラボン・リオ・プロ終了後):
1. ジョエル・パーキンソン(AUS)19700pt
2. ミック・ファニング(AUS)18250pt
3. ジョシュ・カー(AUS)18200pt
4. エイドリアーノ・デ・スザ(BRA)17200pt
5. タジ・バロウ(AUS)15750pt
6. ジョン・ジョン・フローレンス(HAW)15750pt
7. ジョディ・スミス(ZAF)15700pt
8. ケリー・スレーター(USA)13700pt
9. ジェレミー・フローレス(FRA)12250pt
10. オーウェン・ライト(AUS)12150pt

SURFMEDIA


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May 07, 2012

Final Day Highlights - 2012 Prime Nike Lowers Pro

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April 10, 2012

名勝負

先週の2012 Rip Curl Pro Bells Beachは波が良くて見応えがあった、特にこのファイナルはまさに歴史に残る名勝負と言える、エアー一発で満点を出したものの、もう一本が中々8点台から抜け出せなかったケリーに比べ、じっくりと良い波2本を9点台で揃えたミックが勝ったけど、途中は逆転に次ぐ逆転でハラハラドキドキだった。


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April 06, 2012

Rip Curl Pro Bells Beach

昨日の朝はWTをLiveでちょうどこのヒート見てたんだけどマジでレギュラーにとっては惚れ惚れするようなBELLSの波で、見てて楽しいよ。このヒートはどうもケリー様が優先権と波のリズムが合わなくて、良いポジションにいながら乗れないのが何度か続いてた、残り数分のところで仕事に行く時間になったんで、もうこりゃ無理だと諦めてたら・・・何と残り30秒でケリーが逆転したんだよ、まったく凄いねぇ、これで40歳とは信じられん。


しかしマジで羨ましい波ですね

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March 29, 2012

Official Teaser - 2012 Rip Curl Pro Bells Beach

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March 20, 2012

2005 WCT Quiksilver Pro JAPAN (Final) Kelly Slater vs Andy Irons

今となっては様々な状況変化で日本でWTを開催するなんて夢のまた夢になってしまったけど、この頃までは実際に出来ちゃってたんだよね、それも千葉マリブの夢のような波で、二度と見ることができないファイナルが有ったんだよ、この時は僕もASPジャッジミーティングでその場にいたんだけど、今となっては良い思い出になっちゃった。しかし最近のWTサーファーの進化に付いていけない私としては、この頃のサーフィンの方がとっても好きなんだけど、どうかなぁ?どのライディング見ても満点に見えちゃう。


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March 14, 2012

カノア五十嵐がASPプロジュニア初出場でプロ初優勝

アメリカ東海岸のフロリダはニュー・スマーナ・ビーチ・インレットで開催された、ASP 1-スター DNAエナジー・プロ・ジュニアが終了。難しい3~4フィートのストーム・サーフで行われたファイナルで、カノア五十嵐(ハンティントン・ビーチ、CA)がASPプロジュニア初出場でプロ初優勝を果たした。カノアは、難しい3~4フィートのストーム・コンディションで行われたファイナルで、ダニエル・グレン(ニュー・スマーナ・ビーチ、FL)エヴァン・トンプソン(ジャクソンビル、FL)ライアン・クロティウ(ニューポート・ビーチ、CA)を下した。カノアはラウンド1からファイナルまで難しいコンディションにもかかわらず、トライアスロンのようにハードなラウンドを克服しASP初優勝を手に入れた。彼はイベントを通して素晴しいパフォーマンスを披露し、ファイナルでも圧倒的な強さを見せた。「アウトでは何も聞こえなくて、お互いに情報を交換していました。」と、カノアが言った。「今回はコンテストで自分が経験した中で最も強い風でしたね。そんな中で優勝出来て最高に嬉しいです。」彼のホームである、ハンティントン・ビーチのトレーニング・グラウンドを思い出させるオンショア・コンディションで優勝したカノアは、ASP北アメリカのプロ・ジュニア・シリーズにおけるハイシード獲得に向けた貴重なランキングポイントを獲得した。「僕はハンティントンでいつもサーフィンするんですけど、風が強いことが多いですね。」とカノアが言った。「こんなに風は強くないですけど、似たようなビーチブレイクで練習しています。そして今回の大会のために用意したサーフボードが最高でした。これに勝てるなんて思っていませんでした。自信はあったんですが、ここに来るまで優勝出来るフィーリングではなかったんです。上手くやってポイントを稼ぎたいと思っていたんです。たくさんヒートをメイクするたびに優勝出来るかもって思い始めていました。ファースト・ラウンドのスタートから勢いに乗れました。」 SURF MEDIA


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March 09, 2012

ten quikpro snapper2 720p


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March 05, 2012

Finals Highlights — Quiksilver Pro Gold Coast


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February 28, 2012

Round 3 Highlights — Quiksilver Pro Gold Coast

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