浜松
伊良湖に隣接する浜松は同じく海岸が太平洋に面しておりコンスタントに波があることや、住宅・勤務先も近隣に有る為現在では多くのサーファーが毎日サーフィンを楽しんでいる。ところが面白いことに浜松のタキさんから送って頂いた資料によると60年代に始まった浜松のサーフィンはどうも地元ではサーフィン出来ないと思われていて少数いたサーファーは静波・相良・赤羽根までわざわざ遠征してサーフィンをしていたようだ。昭和47年、1972年に結成された浜松サーフィンクラブに残る記念の色紙にも書き込まれているサーフポイントはこの3箇所のみである。1975年の新聞記事によると地元浜松の遠州灘でサーフィンできるポイントが見つかったのは1973年の事だったとある。当時の浜松の道路事情とかがあまり判らないけどサーフィンの歴史上極めて稀な例になりそうだ。もし当時の事情を覚えておる方がおられましたらぜひご意見をお書き込みください。




Comments
タキサーフショップが出来る以前から浜松のサーファーとは交流があるよ~~ん
Posted by: しんちゃん | March 28, 2008 at 12:27 AM
おやましんちゃん・・・まだ冬眠中かえ?
この色紙の中の名前で知ってるサーファーいた?
Posted by: BaliHigh | March 28, 2008 at 11:40 AM
それがさぁ 名前を覚えてないんだわ。俺の友人たちは伊豆のショップ(これまたショップ名が思い出せん!)に出入りしてたから… そう言う事ってよくあれへん?(笑)今週か来週からそろそろ海行くで頼むで!
Posted by: しんちゃん | March 29, 2008 at 01:06 AM
しんちゃん・・・それってぼくも同じやけど初期のアルツって言われてるよ~、良いお薬あるんだけどぉ???
Posted by: BaliHigh | March 29, 2008 at 03:18 PM